FMACCG : 談話室【24】1993年10月24日〜1993年11月1日

当該フォーラムの存在も知られ会員数も増加したことから様々なイベント告知の依頼も多くなった。ただし、今回長文となっている「京都/ACCD:国際デザイン コンファレンス」の開催案内の申込み方法が「ファクシミリまたは官製ハガキ」という現実を見ると、あらためて長い時間が過ぎたことを思い知らされる。                                                                                              
FMACCG : 談話室【24】1993年10月24日〜1993年11月1日

197/512 SDI00116 松田 純一    RE:RE^2:大盛況!Macintoshの巧たち'93
(8) 93/10/24 20:04 187へのコメント コメント数:2

Q&Aの会議室にも書きましたが札幌のプライベートショウからいま帰った
ところです。Eriちゃんが来なかったので少々さびしかったよ...(^_^;)。
そうそう、ウジャレは猛威を奮い、アップルから来てくれたリチャード
スプレーグさんまで巻き込む始末(笑)。被害は過去最大だと思われます(笑)。
しっかし、雨にもたたられましたが一日目がよい天気だったので助かりま
した。
Eriちゃん、来年は是非是非いらしてくださいませ!!

FMACCG SYSOP 松田純一

199/512 SDI00116 松田 純一    RE:RE^4:大盛況!Macintoshの巧たち'93
(8) 93/10/24 22:18 198へのコメント コメント数:1

SAKOさん、こんばんは...。

>>アップルが気に入って、うじゃれCD-ROMなんか発売になってりして(笑)

えーっ、そうしたことは話題になりまして(笑)rSTONEでウジャレ辞書っていうのを
作ろうかと私が提案しましたが、即却下されました(笑)。

FMACCG SYSOP 松田純一

204/512 SDI00116 松田 純一    RE:RE^6:大盛況!Macintoshの巧たち'93
(8) 93/10/25 10:50 203へのコメント コメント数:1

うーん、なるほど。。。ウジャレ辞書をSOFTEXで販売する...
これは名案かも(笑)。しっかしウジャレは新鮮さが売物??の
ため辞書になっては腐ってしまうかも...(^_^;)。
それからですね、どうもウジャレのライセンス料(笑)はかなり
高いのではと、もっぱらの評判なんですよ(^^;)。

FMACCG SYSOP 松田純一

207/512 SDI00116 松田 純一    RE:お疲れ様でした 匠たち
(8) 93/10/25 15:49 206へのコメント

Eriちゃん、さすがにセミナー時にはウジャレは出なかった
ようでTPOはきちんとしておる鵜沢さんです(笑)。反対に出
席された方々の視線がマジなのでウジャレを出すタイミング
を失ったようです(笑)。

FMACCG SYSOP 松田純一

220/512 SDI00116 松田 純一    京都/ACCD:国際デザインコンファレンス開催
(8) 93/10/28 15:53

***京都/ACCD:国際デザイン コンファレンス 開催のお知らせ***

杉山直樹(Nifty ID:PFA02341)様より表記に関するご紹介を当フォーラムに
掲載依頼がございましたので内容を確認した上で以下原文のままアップロー
ドいたします。
(長文ご注意)
==============================================================

京都/ACCD:国際デザイン コンファレンス 開催のお知らせ
平成5年11月8日(月)、9日(火)
於:京都リサーチパーク(4階サイエンスホール)
京都/ACCD:国際デザイン コンファレンス開催委員会
===============================

京都府、京都市、京都商工会議所、京都デザイン関連団体協議会、産業デザ
イン振興対策懇話会は、国際的に著名な米国の高度なデザイン教育機関である
ACCD(アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン)と共同で、「京都/
ACCD:国際デザイン コンファレンス」を、来る11月8日・9日の両日開
催いたします。
このコンファレンスは、21世紀の日本の産業構造構築の重要課題である
「デザイン」について、京都の文化・歴史・風土・産業を背景に、世界的ネッ
トワークの中で研究開発・人材育成・情報発信等を行い、これを通じて新たな
産業・文化の総合的振興を図ることを目的に行うものです。
ACCDの卒業生である、コンピュータ・自動車・グラフィックをはじめ各
分野で国際的に活躍している9人のトップデザイナーをゲストスピーカーとし
て招聘し、彼らが到達したキャリアにとってACCDが与えたインパクトは何
であったのかを各デザイン分野を代表して語っていただきます。そして、デザ
インの世界的進展に自らがどのように関与しているかをプレゼンテーションし、
さらに各々の専門分野の将来への展望を語り合います。
また、日本産業デザイン界の有識者とのトークセッションや参加者との交流
パーティによって、国内外参加者との一大交流の機会にしたいと存じます。
グローバル化が進展する今日の世界にあって、「デザイン」は、我々のライ
フスタイルそのものを創生する基本的概念であり、幅広い意味を持ちはじめて
おります。デザインの過去、並びに現在の役割を実証し、未来を展望するこの
度の企画が、21世紀の日本の産業構造構築の重要な課題である新たなデザイ
ンの創生を図る一助となり、我が国の産業デザイン振興に資することを願って
おります。
☆ ☆ ☆

1.京都/ACCD:国際デザイン コンファレンス 開催概要
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
開催日時:平成5年11月8日(月)  13:30〜20:00
9日(火)   9:30〜16:30

開催会場:京都リサーチパーク (4階サイエンスホール)
京都市下京区中堂寺南町17  (075)322−7800

(五条七本松通り下ル 東側)
JR嵯峨野線 丹波口駅下車 徒歩3分

主催:京都/ACCD:国際デザイン コンファレンス開催委員会
構成 ACCD
京都府
京都市
京都商工会議所
京都デザイン関連団体協議会
産業デザイン振興対策懇話会

後援:通商産業省(申請中)
日本商工会議所
社団法人 経済団体連合会
社団法人 関西経済連合会
財団法人 日本産業デザイン振興会
財団法人 国際デザイン交流協会
財団法人 平安建都1200年記念協会
京都経営者協会
社団法人 京都経済同友会
社団法人 京都工業会    (順不同)

参加登録料:2万円 (学生は無料)

定員:有料参加者200名の他、学生は先着100名招待。

申込方法:事前登録制
※ファクシミリまたは、官製ハガキに、住所、氏名、年齢、職業
を記入し、以下の申込先までご連絡ください。参加登録料の入
金確認後、参加登録証をお送りいたします。
(銀行口座)京都銀行本店 普通預金 口座番号:387361
口座名:京都/ACCD:国際デザイン コンファ
レンス開催委員会

申込締切日:10月30日(土) ※注(この限りではないようです)

問い合わせ:京都/ACCD:国際デザイン コンファレンス開催委員会
及び申込先 〒604 京都市中京区烏丸通夷川上ル 京都商工会議所内
FAX(075)255−0428
TEL(075)231−0181(代)



2.京都/ACCD:国際デザイン コンファレンス 開催日程
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
11月8日(月)
13:30〜13:40 開会 主催者代表挨拶
13:40〜14:10 「グローバル・デザイン・ネットワーク構想について」(仮題)
アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン学長
デヴィッド R.ブラウン氏
14:10〜14:40 「21世紀のデザインと教育の在り方」(仮題)
京都市立芸術大学学長   上山 春平氏
14:40〜15:00 コーヒーブレイク
15:00〜15:30 講師紹介
15:30〜16:15 プレゼンテーション トム・マタノ氏
16:15〜17:00 プレゼンテーション ブルース・バーディック氏
17:00〜17:45 プレゼンテーション フィリップ・ヘイズ氏
17:45〜18:30 プレゼンテーション ティム・ディレーニ氏
18:40〜20:00 交流パーティ〈アトリウム〉

11月9日(火)
9:30〜 9:35 開会(進行・コメンテーター)
9:35〜10:20 プレゼンテーション クリス・バングル氏
10:20〜11:05 プレゼンテーション ローレンス・ドライバンド氏
11:05〜11:50 プレゼンテーション ゴードン・ブルース氏
11:50〜13:00 昼食会〈アトリウム〉
13:00〜13:45 プレゼンテーション ミホ氏
13:45〜14:30 プレゼンテーション シド・ミード氏
14:30〜14:45 コーヒーブレイク〈アトリウム〉
14:45〜16:30 トーク セッション「これからの産業デザインの役割について」
−グローバル・デザイン・ネットワークへの期待−(仮題)
コーディネーター:
坂下 清氏
(シャープ株式会社 常務取締役 総合デザイン本部長)
パネリスト :
デヴィッド・R.ブラウン氏
(アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン学長)
高井 一郎氏
(京都市立芸術大学 教授)
三輪 泰司氏
(京都デザイン関連団体協議会 議長)
大秦 建一氏
(オムロン株式会社 人事総務本部 理事)
16:30〜16:35 閉会挨拶


3.プレゼンテーション講師 略歴 −登場順・敬称略−
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
トム・マタノ
カーデザイン/北米マツダ R&D デザイン部門、エグゼクティブ副社長
トム・マタノはマツダ自動車のトップセラーのデザインを担当、それらの中
にマツダ ミヤタ、マツダ MPV等がある。BMW AG、GM、ボルボ等
でもデザインを手掛けた。日本に生まれ、米国、オーストラリア、ドイツ、
スエーデンなどの諸外国に住んだ国際的なデザイナーである。

ブルース・バーディック
環境デザイナー/ザ・バーディック グループ代表
ザ・バーディック グループはハーマン ミラー社、エスプリ社、AT&T等
の環境デザインを手掛けて数々の作品賞を受賞している。ユーロ ディズニー
ランドにあるフィリップス社の展示の制作も手掛けた。南カリフォルニア大
学にて建築学を学んだ後、ブルース・バーディックは更に、アートセンター
にて工業デザインを学び、後環境デザイン学科部門を創設して、学部長を務
めた。

フィリップス・ヘイズ
イラストレーター/ACCD イラストレーション学部長
1959年からフリーのイラストレーターとして活躍し、アメリカン エアラ
イン、コカコーラ、コロンビア レコード、モータウン レコード等を含む、
クライアントの出版、広告等のデザインを手掛けた。アートセンターに加わ
る前は、ニューヨークのスクール オブ ビジュアル アートのイラストレーシ
ョン学科の学部長を務めていた。彼の作品は「エスクアイア」、「フォーチ
ュン」、「ライフ」、「ニューヨークタイムズ」、「ローリング ストーン」、

「タイム」、「スポーツ イラストレイテッド」等の雑誌に掲載。

ティム・ディレーニ
エキジビットデザイナー/
ウォルト・ディズニー イマジニアリング エグゼクティブ デザイナー
ティム・ディレーニはユーロ ディズニーランドのディスカバリーランドと
フロリダ・エプコットセンターのリビング シーズ パビリオンでのメインデ
ザイナーを務めた。また、1976年に彼は、ウォルト・ディズニーのイマ
ージニアリングに入社し、ディズニーランドのトゥモローランドのデザイン
を手掛けた。ウォルト ディズニー イマージニアリングに入社する前は工業
デザイナーとして展示のプロデュース、インテリア、ディスプレイ、グラフ
ィック等、広範囲にデザインを手掛けた。

クリス・バングル
カーデザイナー/BMW AG.チーフデザイナー
1981年アートセンター・パサデナ本校を優等生で卒業したクリス・バン
グルは、ドイツのGMオペルでキャリアをスタートした。その後、イタリア
ツーリンにあるフィアット社のスタイル エクステリア センターのスタジオ
チーフを7年間務めた後、エクステリア デザイン部長に就任。

ローレンス・ドライバンド
アーチスト/ACCD 造形美術部長
ローレンス・ドライバンドの絵画作品は米国、ヨーロッパ及び日本で展示さ
れた。コンテナー コーポレーション オブ アメリカ、ダイイチ、アマンソ
ン等が彼の作品のコレクションを有している。彼の作品展についての評が
「タイム」誌、「ニューズウィーク」誌、「アート イン アメリカ」誌、
「LA タイムズ」誌などに掲載された。

ゴードン・ブルース
工業デザイナー
エリオット ノイズ アンド アソシエーツでIBM、モービル石油、ウェス
ティング ハウス、その他のクライアント向けに工業デザインのプロジェク
トを手掛けた。独立し会社を設立、ポラロイド社、NASA、シンキング
マシン、IBM等のクライアントのデザイン作品を手掛けてきた。彼のデザ
イン作品は米国近代美術館、仏ジョルジュ ポンピドゥ センターの永久コレ
クションとして展示されている。さらに「インダストリアル デザイン」、
「サイエンティフィック アメリカン」及び「アクシス マガジン」等の雑誌
に彼の作品の特集記事が掲載された。

ミホ
グラフィックデザイナー/
ACCD グラフィック パッケージング デザイン学部長
ニードハム ハーパー アンド スティア社の副社長兼クリエーティブ部長、
N.W.エイヤーのアート ディレクター等を務めた。美術館のデザイン ア
ドバイザーも担当したミホの作品はニューヨークの近代美術館、スミソニア
ン インスティチュート、ブラジル近代美術館等で永久コレクションとして
展示されている。彼のクライアントにチャンピオン インターナショナル、
コンテナー コーポレーション オブ アメリカ、アーコ、モカ等がある。

シド・ミード
デザイナー、ビジュアルフューチャリスト
シド・ミードはACCDを卒業し、フォード モーター社のアドバンス スタ
イリング スタジオでデザイナーとしてキャリアをスタートした。のち、US
スチール、セリーンネス等の大企業の本、カタログを手掛けた。1979年
以来米国映画産業のコンセプト アーチストとして活躍し、スタートレック、
ブレードランナー、トロン、エイリアン等の作品のコンセプト開発に参加し
ている。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
情報提供および掲載依頼者 杉山直樹(Nifty ID:PFA02341)
先月下旬発表された、報道機関向けニュースリリースから抜粋いたしました。
すでに日本経済新聞・京都新聞・コマーシャルフォトなどでも報道されており
ますが、まだまだご存じでない方も多いと思われます。10月27日現在、申
込状況は定員の半数程とのことです。申し込み期限が迫っておりますが、数日
であれば期限後でも受け付けてくださると思います。詳細については、文中の
問い合わせ先までご連絡ください。なお、本文の転載は大歓迎ですが、必ず転
載先をメイルにて教えてくださることと、11月5日を過ぎた時点で削除して
いただくようお願いします。デザイン・美術・環境・イラスト・グラフィック
など関連業界の方や学生の方にとって有益な情報となれば幸いです。
P.S.長文失礼いたしました。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

以上
=============================================================
FMACCG SYSOP 松田純一

223/512 SDI00116 松田 純一    MISOGURA CALENDAR 1994のご案内
(8) 93/10/28 21:47 コメント数:1

FJAMESのSAKO/佐古 克行(PDF02027)さんより以下のご案内の転載ご依頼があり
ましたので内容を確認し原文のままアップロードいたします。
=============================================================

MISOGURA CALENDAR 1994
ネットワーカーによるDTPカレンダーがFJAMESにて完成

パソコンシステム日本語環境フォーラム(FJAMES)にある『デザインの味噌蔵
』会議室では、コンピュータを使いグラフィックワークを行なうプロ達を中心
にして様々な話題が展開されています。アクティブメンバーにより今年もDTP
によるカレンダー『味噌蔵カレンダー94』が完成いたしました。作品は全てMa
cを中心としたコンピュータで製作されています。
製作には、CG"沈黙の美女"で有名な加藤直之さん、同じく著名なCG作家駄場
寛さん、先鋭適なMacグラフィックを展開する漫画家叶精作さん、漫画「甘い
生活」でお馴染みの弓月光さんらも参加されています。
カレンダーは一ケ月を二分割して、表紙と裏表紙を合わせて26枚で構成され、
CDサイズのスタンド型ケースに納まっています。
購入希望者はFJAMESのライブラリー1番の#21番に登録されている申込用紙を
ご覧ください。なお、ライブラリー1番の#22番に、サンプル写真が登録されて
います。不明な点はFJAMESの20番会議室でお問い合わせください。

=============================================================
以上

FMACCG SYSOP 松田純一

233/512 SDI00116 松田 純一    RE:Fun to ride / Fun to create
(8) 93/10/31 09:42 232へのコメント コメント数:2

>「人間に大切なのはバランスです」...

私もそう思います。はいっ(^_^)。
しかし、バランスを把握できるには現在自分がいる
ポジションがどうなのか、どこに位置しているかを
正確に知らなければなりませんよね。
バイクの話はわかりませんが日々多くの方に接して
Macintoshの話をしていますが、このバランスをとり
たくても、自分の位置が分からない多くのユーザー
がいるような気がします。
どんな機種があって、それぞれどのような特徴があ
り、長所と短所はどんな点か...そして自分は本当に
何を求めているのか...が自分自身で理解できていな
い様子が多々見受けられます。
なかなかバランスを取るのも難しいのでしょうか(笑)。

FMACCG SYSOP 松田純一

240/512 SDI00116 松田 純一    QTアルバムで絵本
(8) 93/11/01 07:24 コメント数:2

えーっ...データライブラリの「MacII用ギャラリー」No.222に
「3200円の愛」っていうデータが登録されていますがこれは
QTアルバムの作例であるだけでなく当社の小池の弟さんが作っ
たものです。
聞いたところによると自分の結婚披露宴でカラー印刷したもの
を配ったとか(^_^)。
ちょっとしたかわいい絵本に仕上がっています。
QTアルバムあるいは絵本に興味のある方、どうぞご覧ください
ませ!!

FMACCG SYSOP 松田純一

244/512 SDI00116 松田 純一    地震だぁ!!
(8) 93/11/01 21:39

ちょっと前に地震があったけど、ちょっとびっくりしました!!
震源地はどの辺だろうか??

FMACCG SYSOP 松田純一
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プロフィール

appletechlab

Author:appletechlab

主宰は松田純一。1989年Macのソフトウェア開発専門のコーシングラフィックシステムズ社設立、代表取締役就任 (2003年解散)。1999年Apple WWDC(世界開発者会議)で日本のデベロッパー初のApple Design Award/Best Apple Technology Adoption (最優秀技術賞) 受賞。

2000年2月第10回MACWORLD EXPO/TOKYOにおいて長年業界に対する貢献度を高く評価され、主催者からMac Fan MVP’99特別賞を授与される。著書多数。音楽、美術、写真、読書を好み、Macと愛犬三昧の毎日。マネキン造形研究中。日本シャーロック・ホームズクラブ会員。日本リュート協会会員。ゆうMUG会員