プレゼンビデオで力を発揮する、Final Cut Pro X専用プラグイン「Data Pop」発売

(株)フラッシュバックジャパンは2月19日、グラフやパイチャート、地図などの情報をビジュアル化するFinal Cut Pro X 用プラグイン「Data Pop(データポップ)」の販売を開始致したと発表。


Data Pop

情報やデータなど、数字の羅列を視覚的にわかりやすく表現するのがData Pop。
Data Pop を使う最大のメリットは搭載する16種類のテンプレート。縦棒/横棒グラフ、折れ線グラフ、パイチャート、タイムライン、地図、2D/3Dテキストなどを使い、数字をビジュアル化し、わかりやすく表現できる。
また、操作方法も非常にシンプル。Final Cut Pro X の"タイトル"内のテンプレートをタイムラインにドラッグ&ドロップして、プレビュー上から文字を選択して差替えるだけ。これだけでグラフやチャートが完成。

対応はFinal Cut Pro X 10.1以降、価格はダウンロード版で11,340円(税込)。

Data Pop


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Author:appletechlab

主宰は松田純一。1989年Macのソフトウェア開発専門のコーシングラフィックシステムズ社設立、代表取締役就任 (2003年解散)。1999年Apple WWDC(世界開発者会議)で日本のデベロッパー初のApple Design Award/Best Apple Technology Adoption (最優秀技術賞) 受賞。

2000年2月第10回MACWORLD EXPO/TOKYOにおいて長年業界に対する貢献度を高く評価され、主催者からMac Fan MVP’99特別賞を授与される。著書多数。音楽、美術、写真、読書を好み、Macと愛犬三昧の毎日。マネキン造形研究中。日本シャーロック・ホームズクラブ会員。日本リュート協会会員。ゆうMUG会員