ラテ飼育格闘日記(738)

外気温がマイナスの朝が続くようになってきた。現時点ではまだ積雪はないが、この寒さの中の散歩はオトーサンにとって実に辛い…。ただしこればかりは「ラテ、お前一人で行ってこい」という訳にはいかないので苦行みたいなものだ(笑)。


正月気分もナンノソノ…。オトーサンたちは初詣には行ったものの正月気分はほとんど味わわないままの日常生活が続いた。女房が介護職で基本盆も正月もないシフトになる可能性大だし、オトーサンにしても1日2度の散歩とそれとは別に昼と寝る前に排泄のためにラテを外に連れ出すのが日課だから気分的にゆったりとできる雰囲気気ではない。

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※ラテは確かに長毛ではあるが寒さに強い


そのラテだが、そもそも飼い主にさえベタベタするワンコではない。どこか「寂しがり屋の独り好き」といった感じで人間は好きだがどういうわけかオトーサンには素っ気ない(笑)。
三年くらい前の写真やビデオ映像を見ると、ラテは駆けずり回っているしその表情も豊かだが、それと比べると14歳半になったからか今の動きは緩慢で歩き自体とても遅い。

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※この日の早朝は−4℃まで下がっていた


幸いまだヨタヨタといった歩き方ではないが、オトーサンがゆっくり歩いているつもりでも結果リードを引くはめになることが多い。
なにか数10kgもの重荷を引いているように思う時もあるが、先日思わぬ発見をした。

発見とは大げさだが、自慢ではないが老いはラテだけでは無くオトーサン自身も自覚をせざるを得ない。それでもラテとの散歩を続けているからこその健康でもあるのだと考えているが、先日近所へ買い物に行くために一人で外に出たときのことだ。自分で言うのも嫌だが、どこか歩き方に違和感があると感じた。

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※起床時間が過ぎても女房の布団で微睡む


大げさに言うなら、早足でスタスタと歩く場合はまだ良いがゆっりと歩いていると何と言ったらよいのか、どこか不安定という感じがした。ただし病気だとか極端に足が衰えて杖が必要だというわけではない。
そんなことを感じながらしばらく歩いていてふと思いついた。
なかなか言うことを聞かないラテのリードを引きながら歩くことが体にすり込まれているからか、ラテのリードを引いていないと安定しないのだと…。

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※寒さに強いと言っても、凍るような路面に腹ばいになることはないと思うのだが…


普段オトーサンにとって一人で歩くことはほとんどない。歩く時には必ずといってよいほどラテと一緒だ。ということはオトーサンにとってラテは杖代わりになっているのかも知れない。
強弱とか程度問題はともかく、いつもリードに注視し引いた状態で歩いているのが身についてしまっているのか、一人で歩くとどこか不安定な感じがするのである。

そのことを意識し出したオトーサンはラテと歩く場合と一人で歩くときの自分の様子を観察してみたがやはりラテと歩いているときにはオトーサンの足取りはぐらつきは目立たない(笑)。
どうやらラテのリードを引く力とオトーサンのぐらつきがバランスを取っているようなのだ。
そんなジジイと老犬が歩いているとよくお年寄りから声がかかる…。大体が「おいくつなの」とか「何歳かな」という声がけをいただく。無論それはラテの歩き方からして少々不安が見えるからだろうか。

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※散歩から戻り足を洗いドライヤーで乾かすが、やはり気持ちが良いのか、目を瞑って大人しい


オトーサンは「14歳半です」と答えるが、声をかけてくださる方のほとんどが以前ワンコを飼ったことがあり、その愛犬を亡くしたことを話される…。ということで老犬を見るとどうしても気になるのだろうか。
中にはご自身が買っていたワンコにラテが似ていたので…というご婦人もいらしたが、不思議にラテは吠えない。
寒さには強いラテだが、オトーサンと女房を含め、この騒然とした新年も何とか健康で過ごしたいものだ。





ラテ飼育格闘日記(737)

新型インフルエンザの猛威は留まるどころか拡がる一方だ。すでに政府はまったく当てにならず自己防衛するしかないが、このままではどうなることやら…。そんな中、オトーサンは新年だと言うことで近隣の諏訪神社へ初詣に行って来た。


自粛自制も大切だが、守ることを守りつつ普段の生活も大切にしないと精神状態がおかしくなる…。正直言えば信心深いわけでもないオトーサンが初詣もないものだが、この数年近所のAファミリーの方々と参拝するのが楽しみになっているので今年もソーシャルディスタンスとやらを守りつつ空いているはずの2日にでかけた。

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※散歩から戻りオヤツを貰ってご機嫌!


元旦に行った時もあるが小さな社殿とは言え参詣の人たちの列が少なからず並んでいた。しかし2日になると寂しいほどの人手のなさ…。
しかし今年はその人手のなさを頼りにAファミリーと待ち合わせて向かった。勿論ラテも一緒である。

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※ラテを連れての初詣


ラテはファミリーのオカーサンをはじめ子供さんたちが大好きなので喜ぶからだが、ラテの歩みが遅いから近いと入っても15分や20分はかかった…。
まあまあ神社には悪いが、オトーサンにとって初詣は信心とか縁起を担ぐといったもののではなくイベントである。だいたい…考えてみればお分かりだろうが年に一度100円程度のお賽銭を投げたくらいで御利益を期待するのはまことに厚かましいではないか(笑)。

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※予想通り、人手はまばらだった


それに参拝するほとんどの方々はオトーサンを含め諏訪神社のご神体は何者なのかについての知識も持ち合わせていないというより気にしていないに違いない。どこか「神様」という一括りの存在として認知しているように思える。
罰当たりついでに調べて見ると、諏訪神社とは長野県の諏訪湖近くにある諏訪大社を総本社とし、全国で約25,000社ほどもあるという。

諏訪大社の主な祭神は「諏訪大明神」ともいわれる建御名方神(タケミナカタ)とその妃・八坂刀売神(ヤサカトメノカミ)で、他の諏訪神社もこの2神を主祭神とする。どうやらタケミナカタは古事記など日本神話の神でありあの大国主の子でもあるという。
それが大国主が国譲り(戦いに敗れ)し諏訪まで逃れて諏訪神となった…ということらしい。しかし日本書紀にはタケミナカタは登場しないらしい。

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※参拝するオトーサンと女房


我が国は古来から戦いに敗れた、あるいは滅ぼされた者の怨霊を恐れ神に祭り上げるのが聖徳太子や菅原道真の例を挙げるまでもなく通例になっているから、タケミナカタも諏訪まで逃げて地元の氏神となったのかも知れない。
そして肝心の地元にある諏訪神社だが、もともと連光寺諏訪神社と称しその創建年代は不詳ながら、大石信濃守顕重(室町時代)が長野県諏訪大社を奉斎したものと伝えられ、連光寺村字馬引澤の鎮守だったという。
そんな訳で現在では台風除けや蛭除けの守護神として崇敬され、多摩ニュータウン区画整理の際に社殿を鉄筋コンクリートにしたらしい。

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※御利益あるか…破魔矢犬(笑)


ともあれオトーサンたちとしてはAファミリーの皆さんと和気藹々、話しながら参拝するのが楽しみであるのだが実際に行ってみるとものの見事に空いていた。
そもそもこの神社は鳥居はあるが狛犬といったものもなくどこか殺風景なのだ。そして今年はコロナ騒ぎもあり、参拝の際に鳴らす鈴紐も外されており、いささか寂しかった。

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※ご一緒したAファミリーのオトーサン、二年連続おみくじは大吉!

それでも我々は破魔矢を購い、Aファミリーの方々はおみくじを引いた。なんとAファミリーのご主人は二年連続の大吉で、めでたしめでたしであった。
今年もお互い健康でよい一年でありますようにと、オトーサンはタケミナカタの神にお願いしたのだが…。





ラテ飼育格闘日記(736)

新年明けましておめでとうこざいます。2021年が始まってしまいましたが日常の生活が変わるはずもなく、いつものように粛々と日々を安全に楽しく過ごせていけたらと願っている…。と言ってもこの原稿を書いているのはまだ2020年なので違和感があるけど(笑)


歳を取る毎に年末とか新年といったことに思いを馳せることも少なくなったし季節感も大きく薄らいできた。特に去年は新型インフルエンザに振り回されただけでなくこの十数年の経済の停滞で正月どころではない…といった感じさえある。

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※ラテには盆暮れも正月もない(笑


オトーサンが子供時代、我が家は貧乏所帯だったが師走に入るともうすぐ正月が来るんだ…という感覚に包まれていた。母親が大きな樽に白菜を漬け始めたし、板餅が十数枚出入りの米屋から運ばれてきた。その餅を縦横に分割するのを見るのも楽しみのひとつだった。

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※いつもの公園でお馴染みの小学6年女子がまるで鳥たちが木の枝に止まってているようにフェンスにいた


また暮れになると普段子供連れで歩くことのない父が加わり、新年にオトーサンたち三人兄弟に新しいセーターの一着でも揃えようと近所の商店街に連れ立って出かけたものだ。
いま思えば、その日暮らし同然の生活の中からよくもまあ算段してくれたものだと思うが、子供心にその数時間は特別な時であったし、夕闇迫るショーウインドウに映った親父の姿を今でも記憶に留めている。

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※マイナスの気温の中、嬉々としてコンクリートの路面に座り込む…


しかし昨今はイベントはもとより、あらためて正月といっても大げさなあれこれはしなくなった。でも心のどこかに風習・習慣として染みついているのか今年も小さな玄関飾り(正月飾り)を買い、至極簡単だが正月らしい食材を揃えて気分だけは味わいたいと思っている。
また嬉しいことにこの数年恒例になったが新年も近所のAさんファミリーとご一緒に近隣の神社に初詣へ出向くことになった。

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※小振りの玄関飾り…


都会のマンション暮らしといえば近所付き合いもなく、家族らしか話し相手がいないというご時世だがオトーサンたちはAさんファミリーのお陰でその二人のお子さんと共にほのぼのとした一時を過ごせるのは本当に有り難い。
ということで、天候やらに支障がなければこの正月もラテ連れでその初詣に出向いているはずである。

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※室内でのボール遊びは欠かせない


そう言えば、丁度15年前の正月はラテという子犬と過ごす初めての正月となった。ラテはその前月10日に我が家に連れて来られたのでまだ一ヶ月経ってはおらず、すべてが手探りの状態だったものの、普段はオトーサンと女房二人の家庭に牙を持った天衣無縫な天使が舞い降りた感じで賑やかになったことは忘れない。
それから比べればラテも随分と大人しくなったが、おかげさまでこの2021年の正月も女房とラテと一緒に過ごすことができるだけでオトーサンは幸せである。





ラテ飼育格闘日記(735)

師走は時が過ぎるのが早く感じる…。このラテ日記も2020年度最後になってしまった。今年の一年を振り返ってみると、新型インフルエンザが猛威を振るうというかってなかった年だったが、おかげさまでこれまでの所、何とかオトーサンと女房も風邪も引かずに過ごせたが、ラテにとってはやはり右後ろ足の問題が大きかった。


ちょっと確認してみたが、ラテの右後ろ足に関する記述が初めて出るのが2009年3月14日の日記(No.119)だ。走っている途中で「キャイーン」などと声を上げ、右後ろ足を引き攣るように持ち上げることがたまたまあった。肉球をチェックしてもなんともないのでいわゆる足の痙りだということを知った…。

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※問題もあったけど、それもまた人(犬)生!


その後もたまに同じように足が痙ることがあったものの、おかしなことにすべて右後ろ足なのである…。そして今年の5月23日、室内でオトーサンに「遊ぼうのポーズ」をしたときそれは起こった。「遊ぼうのポーズ」とは両前足を前に突き出して頭を低くしお尻を上げるという例のポーズである。その瞬間「キャイーン」と声を上げた。見ると右後ろ足を上げている…。

「嗚呼、また痙ったか」と思ったが、いつもであれば数分すると元気になるのにその日は足を上げ続ける…。これは酷い痙りなのか、はてまた筋肉や骨に異常でも生じたかと思ったが半日経っても具合は芳しくはなかった。
念のためと動物病院へ連れて行ったが、骨などに異常はなくもともと弱かった部位が加齢で問題が表面化したのだろうという結論で、痛み止めの薬を処方してもらった。

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※夕暮れになり公園を後にするといつもの風景が別世界のように思える…


四足はどれも重要だが後ろ足は体重を支える大切な足。しかし一時はその左後ろ足だけでは体重を支えられず、右後ろ足を持ち上げて洗うような場合にオトーサンは腹に腕を回し体重を支えながらの作業となった。
それから9ヶ月、一進一退ではあったが治りはしていないものの、歩くときには問題の足も地に付けて歩くようになった。
一時、なるべく散歩は控えた方が…という病院のアドバイスもあったが、ラテ自身歩くことに意欲を見せたのでオトーサンはリハビリの意味も含め、ゆっくりと少しずつ歩かせてきた。

幸いそれが功を奏したのか、完治は無理にしても前記したような一時的にせよ体重を支えることができるまでになった。
現在もときに足を上げることはあるものの、歩く速度は遅いが地に足を付けて歩いている。
ということで一時はこのまま歩けなくなるかも…と大いに心配をしたが14歳半のワンコとしててはまずまず元気だというべきか…。

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※久しぶりに土手へと登って嬉々としているラテ(上)と朝日によるオトーサンとラテの影が…(下)


なにしろ歩くのは好きなようでオトーサンが音を上げるほどである。先日は足を悪くしてからは近寄らなかった土手に嬉しそうに登った。以前のように駆けずり回ることはなかったがどこか嬉しそうだったし、さらに過日の朝など百段近くもある階段を登りたいとリードを引く…。オトーサンとしては足の心配もあるし散歩も長引くから正直嫌だった(笑)。何しろ気温も−1℃だし…。
しかしラテがどうしてもと強情なのでリードを緩めたら些か体の揺れは大きいものの嬉々として登り切った。
迷惑な奴だが…嬉しかった。

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※長い階段の中腹で振り返る


というわけでトラブルはあったものの、何とか無事に年を越せそうである…。
当日記ページにお立ち寄り下さっている方々にとっても来年は健康でよりよき年になりますように!







ラテ飼育格闘日記(734)

真冬らしくなってきた。オトーサンはヒーターが入っている電熱パンツと電熱ベストにダウンジャケットを羽織り、これまた電熱ネックウオーマーを首に巻き手袋をするというアンドロイドのような完全装備で散歩に出るが、ラテは相変わらず素のままだ…。


病気とか怪我といった特別なことは別として毎日ラテとの付き合いで大変なのはなんといっても散歩だ。それも加齢で排尿が近いからと一日に4回外に連れ出すようになったから、例え短い時間だとしてもなかなかに大変である。何故なら外に出れば素足だからして汚れるわけで、当然のことながら程度はともかく日に4度、ラテの四つ脚を中心に体を綺麗にしなければならない。

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※オヤツを見せると途端に良い顔になる(笑)


女房が休みの時には女房がやってくれるが、普段はすべてオトーサンの役目である。どうしても省略できないことだからして仕方がないが、天気ならまだしも雨の日などは後始末が桁違いに大変となる。
ラテも歳を取り、人間ほど目立ちはしないが体毛も頭髪も些か薄くなってきたようだがそれでも長毛犬だ。したがって雨に本格的に濡れれば処置はなかなかに厄介なことになる。

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※お湯やウェットティッシュで綺麗にした後は乾いたタオルで丁寧に拭く…


四つ脚の汚れを落とすのは当然としても、腹などにも撥ねを上げているから結局全身にわたってケアしなければならなくなる。
汚れを落とし、雨の跡を消すようにシャンプータオルで拭き、そしてドライヤーで乾かすことまでやらないとなかなかにカラッとしないのだ。

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※最後はブラッシングだ


これがたまたまならともかく梅雨時などではレインコートを着せても程度問題同じようなケアをしなければならず、愚痴は言いたくないがとても面倒なことになる。
完全に乾燥させた後に、毛並みに良いというスプレーをし、丁寧に全身をブラッシングすれば一通りのケアは終わりとなるが、時間にしても結構かかるからその間、ラテが静かに…は勿論、協力してくれくれるかどうかがスムーズに作業が進むかどうかの肝となる。

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※目脂は散歩中でも拭き取ることが多い


さて、外から戻り玄関に敷いたマットの上でリードを外してオトーサンが準備をするまで「待て」と命じる。このときハーネスは外さないが、オトーサンが準備を終えて飲み水などと共にラテの前に座るまでラテはきちんと待っている。無論飼い始めにはそうは行かず、オトーサンが座る低い椅子にリードを縛っていた時期もあった。
しかし現在ではラテの機嫌や体調にもよるものの、オトーサンの手順ややり方を承知しているから作業自体は大変ながら、ラテのコントロールは容易になっている。

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※基本、女房とは仲良しである


なぜなら例えば後ろ左足を拭き終わるとラテは腰の向きを変えて後ろ右足側をオトーサンに向ける…といった具合だ。そしてここではお座りし、ここでは立ち上がった方が良いなどなどの手順に従い、いちいちオトーサンが強く支持しなくてもやりやすい向きに体を向けてくれるので楽だ。
とはいえラテも大変で、オトーサンのやり方と女房のやり方はかなり違うから、拭いてくれる相手によって行動を違えなくてはならないからだ。

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※公園でお馴染みの女子から口移しでポッキーの柄を上手に受け取る


また女房の時にはオトーサンより甘いことを肌身で知っているからか、なかなか言うことを聞かないこともあるようだ。ときどき「お座り。お座りって言ってるでしょ。そうそう、嗚呼…まだ立っちゃダメだってばあ」といった女房の声が玄関に響くときもある(笑)。

すべてのケアが終わったら首輪を改めて締め、解放となるがその際にはラテが大好きなオヤツをあげることにしている。ケア途中のラテの表情も色々と変化して楽しめるが正直…このオヤツを見せたときの表情が一番良い顔をする。実に正直な娘である(笑)。




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Author:appletechlab

主宰は松田純一。1989年Macのソフトウェア開発専門のコーシングラフィックシステムズ社設立、代表取締役就任 (2003年解散)。1999年Apple WWDC(世界開発者会議)で日本のデベロッパー初のApple Design Award/Best Apple Technology Adoption (最優秀技術賞) 受賞。

2000年2月第10回MACWORLD EXPO/TOKYOにおいて長年業界に対する貢献度を高く評価され、主催者からMac Fan MVP’99特別賞を授与される。著書多数。音楽、美術、写真、読書を好み、Macと愛犬三昧の毎日。マネキン造形研究中。2017年6月3日、時代小説「首巻き春貞 - 小石川養生所始末」を上梓(電子出版)。続けて2017年7月1日「小説・未来を垣間見た男 スティーブ・ジョブズ」を電子書籍で公開。
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