緊急提言〜3Dマスク用高性能マスクフィルターの作り方

コロナウィルスが猛威を振るっていますが、マスク不足も深刻です。そこで先般株式会社イグアスという企業が3Dプリンターで自作可能な3Dマスク(正確にはマスクカバー)の.stl データを公開してくれましたので私も早速プリントして使い始めています。これなら消毒も洗浄も簡単で文字通り繰り返して使うことが出来ます。


Latte697_06.jpg

※3Dマスク装着例


ただし3Dマスク使用で重要なのは内側に装着するフィルター類です。これがあやふやでは何にもなりません。しかしマスク同様最近では専用のマスクフィルターなる製品類も入手し難くなりました。
そこで現段階で比較的手頃なのがティッシュとエアコンフィルターによる自作マスクフィルター作成です。

3DMask_02.jpg

※実際に我が家のエアコンに使っていた残り物


もともとティッシュは軍用品として開発されたもので、脱脂綿の代わりやガスマスクのフィルターとして使われていたと言いますからもともとの性能もまずまず。しかしそれだけではやはり心許ないのでエアコンフィルターを一枚、ティッシュ一枚(2枚組)を二つに折った中に入れるだけという手軽さでなかなかのものが出来上がります。

3DMask_01.jpg

※ティッシュ一枚を二つ折りし、その間に適当なサイズに切ったエアコンフィルターを挟むだけ


エアコンフィルターも製品により性能がまちまちでしょうが、私の手元にあった(まさしくエアコンに使った残りです)製品は「0.1μmより大きな微粒子をキャッチ&ホールド」が謳い文句の高性能製品です。
ちなみに粒子のサイズを確認すると飛沫が3.0〜5.0μm/PM2.5が2.5μm以下/細菌が1.0μmそしてインフルエンザウイルスが0.1μmだといいます。
※日本衛生材料工業連合会/全国マスク工業会「不織布マスクの性能と使用時の注意」による※
  
したがって私の手元にある残り物は立派に市販の不織布マスクと同等、それ以上の性能を期待できるというわけです。
その残り物の製品ですが、3Mの製品で幅が38cm・長さ270cmのロール状になっていますが、いまでは様々な製品が出ているようです。価格は高性能なものほど安くはないもののマスクフィルターとして使う場合は10cm×7cmほどに切って使いますから一枚当たりはとても安価です。
今後、この種の製品も入手がし難くなるような予感がしますが、3Dマスクを使う者にとっては重要な選択肢であると思えます。

3DMask_03.jpg

※エアコンフィルター入りのティッシュを折って3Dマスク内側に装着例


さて実際にティッシュ一枚を半分に折り、その内側に10cm×7cmほどに切ったエアコンフィルター一枚を挟み込んで3Dマスクにテープなどで仮止めして使ってみましたが、息苦しいこともなく快適でした。
布マスクはWHOも効果を疑問視しし、勧めないと明言しているとか…。ここは3Dマスクと自作フィルターでマスク不足を多少なりとも解消し自衛したいものです。



ラテ飼育格闘日記(696)

今回は趣向を変えて、ラテが我が家族となった経緯の独白をお届けします😙

アタシは2006年の6月に茨城県というところで生まれたらしい…。
ママの顔は覚えているけど美しい人だったよ。だけどパパのことはまったく知らない…。そもそも今となってはあまりよく覚えていないけど、生まれて三ヶ月ほどでとあるお宅のベランダ下にうずくまっていたところを保護されたんだ。いま思うときっと捨てられたんだよね。

Latte696_01.jpg

※アタシはもっぱら花より団子がいいな…

しかし見つけてくれた人の家には先住犬がいて、アタシを飼うことはできないということで、近隣で犬猫の一時預かりなどをされているボランティアのKさんに相談したらしい。

その日は雨だったからアタシはずぶ濡れで泥だらけだったけどKさんのお宅に連れて行かれお風呂で綺麗にしてもらった。アタシはKさんのお陰で保健所に連れて行かれず命が繋がったんだ。
乾いた体をゲージに入れられたけどドアは開けたままだった。だけどここにも先輩のワンコがいたしニャンコも沢山いたのでアタシは遊びたいのはやまやまだったけど、しばらくは様子見しようと大人しくしていた。

Latte696_04.jpg

※桜が見頃になってきた


二三日はゲージに入ったまま、回りの様子を見ていたけどどうやらここのお家は安全だとわかったので先住犬と少しずつ遊び始めた。なにしろアタシは子犬だったから本当ならじっとしているのが苦手なんだ…。
Kさんに朝晩の散歩にも連れて行ってもらったけど、両耳が垂れているアタシがその耳を揺らしながら歩くのを可愛いと言ってくれた。いまではその耳だけど、左耳は大人になっていく過程で立ったけど、右耳はそのまま垂れてるんだ。

とにかくアタシは走り回りたくて仕方がなかった。
でも先住犬もアタシが遊びたいときにいつも一緒に遊んでくれるとは限らなかった。そこでパワーが余っていたアタシはよいことを思いついた…。
それは6,7匹もいるニャンコたちを遊びに誘うことだった。

Latte696_05.jpg

※桜が丘公園でオトーサンと走る!


なにしろニャンコたちは一日のほとんどを暇そうに日向ぼっこばかりしているから、アタシが遊び方を教えてあげようと思ったわけ。
だけどひとつだけ懸念があった。
それはどうやらニャンコたちは皆お年寄りのようだったことだ。
ともかくアタシは驚かさないようにとほふく前進しながら姿勢を低くし、礼儀を守って一匹のニャンコに近づいたんだ。

だけど先住犬とは違い、ニャンコの気持ちが分からないんだよ。怒っているのか喜んでいるのかもアタシにはよく分からなかったけどとにかく挨拶のつもりで少しずつ近づいた。口を開け精一杯の笑顔でね…。
その瞬間、ばしっと頬を殴られた!
あれが猫パンチというやつらしい。
ビックリして飛び退いたけど、追ってくる様子は無いしニャンコはそのまま姿勢も変えず静かに寝ている。だからアタシは今度こそは大丈夫かと思って驚かさないようにと静かに少しずつ近づいて挨拶しようと思ったの。二度目はアタシに悪意がないことを分かってくれると思ったんだ。

しかし…またパンチが飛んできた。
さすがにアタシのこと嫌いなのかと思って部屋の隅にいた別のニャンコに向かってほふく前進した。いいとこまで近づいたけど今度もいきなりパンチが炸裂。ニャンコのパンチはもの凄く速く、そしていきなりなので避けきれないから近くに行くと必ずパンチを食らって世の中の厳しさを知ったんだ。だけどアタシは今でもニャンコが好きなのだ。

Kさんはアタシをよい飼い主さんに巡りあわせたいと動物病院が主催する里親会に連れて行ってくれたけど巡り会うチャンスがなかったんだ…。
アタシが知る限り、毎回十数匹のワンコたちが集まるんだけど、皆ワンコたちは基本雑種なのよ。ただしキャバリエ、ダックス、チワワという姿を持っているワンコたちは里親が決まるのが早いんだ…。しかしアタシのようにどこから見てもミックス(雑種)のワンコはなかなか里親が見つからないんだね。残念だけどそれが現実。

でもね、2006年11月12日の日曜日に連れて行ってもらった里親会でアタシはオトーサンとオカーサンに見初められたんだ。
Kさんも今度こそ誰かに気に入ってもらいたいとアタシをシャンプーしてくれただけでなく綺麗にトリミングもしてくれたんだ。後はアタシ自身がいい子でいなければと思って里親会に望んだんだ。

Latte696_03.jpg

※朝、オカーサンの布団で二度寝する


アタシたちワンコと里親のマッチングの主導権は当然なんだろうけど里親にあるんだよね。アタシたちが「あの里親さん良い人そうだから…」と選ぶことなど出来ようもないから、ひたすら気に入って貰えるように努力しないとね。
アタシはそのとき推定だけど生後5ヶ月程度だったけど、この里親会の場がどれほどアタシの未来にとって大切な場なのかは本能で分かってた気がするんだ。しかしワンコの中には空気を読めないワンコもいてさ、走り回ったり、吠え続けたり、そして粗相をしてしまったりするワンコもいたけどアタシはひたすら大人しくしていたよ。

でもさ、オトーサンとオカーサンとのめぐり逢いはやはり偶然というより神様が引き合わせてくれたように思えるんだ。なぜならオトーサンたちは初めてワンコを飼いたいと里親会に来たらしいけどワンコに関しての知識はほとんどなく、キャバリエでも雑種でも良いと思っていたらしい。きつい言葉で言うなら、ワンコはどれでも皆同じようなものだと考えていたフシがあるよね。
だけど、さっきも言ったけどキャバリエちゃんなどは数人の人から申込みがあって抽選になったほどの人気だったし参加した十数匹のうち半分はすぐに里親が決まったんだ。

アタシといえば気に入ってくれる人が一人もいなかったけどひたすら大人しくしていたよ。本当の所は駆けずり回りたかったけどね…。
そのときアタシのリードを持っていたボランティアの人が用事ができたとかでたまたま側にいたいまのオトーサンとオカーサンに「すみませんが、少しリードを持っていてくださいますか」とお願いしたの。
オトーサンたちも初めての里親会で要領が分からず、ワンコを飼いたいと住居も変えたのに肝心のワンコが決まっていなかったからこそ、この里親会に来たのだけれど、目に付いたワンコは皆決まってしまったらしい。

アタシが見るからにオトーサンもオカーサンも優しそうな人に思えたから大人しくしながらもアピールしたんだよ。オトーサンの手は勿論、顔も随分と舐めたしオトーサンの被っていたキャップを噛み噛みして唾液だらけにしちゃったんだけどオトーサンは怒らず喜んでくれたんだ。ただアタシはその間、一度も吠えなかったしオトーサンにお腹やしっぽを触られても唸ったり嫌がったりしなかった…。

少なくとも小一時間はオトーサン、オカーサンと一緒だったと思う。そしてアタシのフレンドリーさが気に入ってくれたらしくオカーサンもアタシのことを「この子、ワンコらしくていいんじゃない」と言ってくれたけど、アタシは努力して…ワンコのくせに一生懸命猫被ってたのよね。
結果オトーサンたちは係りの人にアタシの里親になりたいと申し込んでくれたんだ。これからどんな毎日が続くのかはまったく分からず不安もあったけどやっと家族として迎えてくれる人と巡り会ったというわけ。

Latte696_02.jpg

※2006年11月12日、里親会で家族となったときの記念写真。ラテは生後5ヶ月(推定)だった


そして翌月の12月10日にアタシはKさんご夫婦に連れられ、車で東京都多摩市のオトーサンたちの家に連れてこられたんだ。でもさ、車でそれだけ長い間乗ったのは初めてだったから酔ってしまって苦しかったよ。
新しいお家はまだ引越したばかりでリビングにダンボール箱がいくつも積んであったし、アタシの寝場所として専用のクレートも用意されていたけど、アタシが気に入ったのは電気マッサージチェアだったの。
Kさんとも別れてとても不安だったけど、疲れたのも事実。オトーサンはクレートにアタシを入れたかったようだけどアタシは電気マッサージチェアに横になってすぐに寝てしまったみたい。

こうしてアタシの新しいオトーサンとオカーサンが決まったわけだけど、翌日から一日三回も散歩に出てくれたんだ。
アタシは本領発揮して随分とあちらこちらを噛み噛みしたけど、オトーサンたちは怒らなかったね。ただし本当の所はどうしたら甘噛みがなくなるか、知り合った飼い主さんたちから色々とお聞きしたらしいけど、そんなことアタシの知ったことではないもん…。
走ったり、硬いものを噛んだりするのが嬉しくてさ、あっと言う間に電気マッサージチェアのリクライニングハンドルを囓り壊したりしたんだ。

もうさ、翌日の散歩からアタシは本領発揮。一日でオトーサンは膝と肘が痛くなったと言っていたっけ。
あたしが生まれて(推定)6ヶ月の時だったけど早いもので今年の6月で十四歳になるらしいけどアタシにはあっと言う間だったよ。
おしまい…。




ラテ飼育格闘日記(695)

ラテ日記にアクセスしていただいた方々、日々ご健勝にお過ごしでしょうか…。コロナウィルスのあれこれで著名人や専門家と称する方々がいろいろな情報を発信しているが果たしてなにが本当でなにがガセネタなのか判断するのも難しい。ともあれ混雑している場所への外出はなるべく避け、戻ったら必ずウガイと手洗いを行うことを心がけるしかない。


ラテは元気だが、相変わらず尿漏れを防ぐために一日4回外に連れ出すのが習慣になりつつある。無論オトーサンたちの都合で朝起きてすぐに支度が出来、散歩に出てもよい場合はそのまま本格的な散歩をするが、そうでなければ排泄だけさせ2,3分で戻って…ということを始めている。

Latte695_01.jpg

※ラテは散歩に出るのが大好き


これまたアトピーの薬は朝晩2回飲ませているが幸いそれ以外健康面で表だって懸念はないがこの六月で十四歳だからして無理をさせないようにと心がけている。
しかし飼い主の方も老いているので(笑)長時間の散歩はシンドイが、ラテはゆっくりな歩きながらも散歩自体は好きなようで、一回りして自宅に近くなると帰りたくないのかリードを引き始める。

Latte695_02.jpg

Latte695_03.jpg

※先日は思わぬ雪が降った…


とはいえ年齢を重ね、人間の言葉で言うなら経験を積んで人当たりが柔らかくなったのか、初対面の大人に対しても昔ほど吠えなくなったが警戒心の強さの基本は変わっていない。
先日の朝、帰りがけにパーカーのフードを被り、黒のマスクを掛けた黒ずくめの男性が近づいて来たとき猛烈に吠えた。ご本人には申し訳ないが、どこから見ても怪しい姿だったのでラテは番犬の使命を果たしたと言える(笑)。

Latte695_04.jpg

※散歩中に目脂を取ろうとしたら嫌がって威嚇 ^^;


またオトーサンとラテがゆっくりと歩いていると多々ワンコ好きの方なのだろう、すれ違いざまにラテを見て微笑んでくださる人も多い。そした方たちの中には足を止め「可愛いですね」と声をかけてくださる方もいらっしゃる…。

飼い主冥利につきるが、その途端に肝心のラテが「ワンワンワン」と吠え出すこともありオトーサンのばつの悪いこと…(笑)。
無論付き合いが悪いのはワンコに対しても同じだが、少々残念なのは幼犬時代のようにワンコ同士で遊べる環境と相手がいないことだ。散歩途中で知り合いのワンコに出会うことはあるが、マズルを付き合わせても吠え合わない相手でだとしてもその場で遊ぼうとしない。

すでに追いかけ合い、転げ回って遊ぶ年代は終わっているのかも知れないが、もしラテの前に生まれたばかりの子犬や子猫を置いたらどのような反応を示すのか想像してしまう。縫いぐるみでは無く生き物を慈しむ心も持っているはずなので興味があるところだが、こればかりは簡単に試してみるわけにもいかない(笑)。

Latte695_05.jpg

※大好きなAちゃんが隠れん坊遊びで隠れているのにラテは突進(笑)


やはり程度問題はともかく体力を使う遊びはオトーサンと室内で行うボール遊びに尽きる。
これは一日に一度はラテから「遊ぼう!」と要求がある。とはいえその時間帯やこちらの都合で誘いに乗ってやれるかどうかはケースバイケースだが、数個の小さなオヤツを持ったオトーサンがラテが大好きなボールを持って和室に入ると両前足を前に突きだし頭を低くする、いわゆる遊ぼうポーズをしながら吠え立てる。

遊びは単純だがオトーサンが多々工夫してきたもので、まずはボールを床に沿って向かいの壁に投げつける。当然のことボールは壁に当たって跳ね返って来るが、その間にラテがいて器用に戻ってくるボールをブロックする。ボールはかなり強めに投げるのでスピードもなかなかのものだからラテが飛びかかっても一瞬ボールが早くオトーサンのところに到着すると…ラテの悔しがること(笑)。
巧くブロックできたら小さなオヤツをあげる…ということを繰り返すわけだ。

しかしオトーサンが手を抜くとラテも乗らないので時に手心を加えるにしても本気でボールを投げる。
なおそれだけでは単調だから、次にボールを壁ではなく床にたたき付ける。そうするとボールは垂直に跳ね上がるがそれに向かってラテが後ろ足を踏ん張り飛び上がってボールを口で咥えるという遊びもやる。

Latte695_06.jpg

※6人の男子に囲まれ、尻尾が下がってしまった…


さらにボールを直接山なりにラテに向かって投げ、ラテがそれを口でダイレクトキャッチしたり、オトーサンが投げるフリして身近の場所に隠して探させたりとバリエーションも豊富だ(笑)。だから一回戦を終えるとラテもハアハアと呼吸が荒くなるしオトーサンも結構疲れるが一通り終わった後ラテは水を飲んで満足してベッドに横になるという具合だ。

このボール遊びは遊んだことでの満足感はもとよりだが、オトーサンがラテの健康度合いを推定するのにもよいと考えている。そもそもがボール遊びを要求するのはその意欲があるからだろう。そして素早くボールをブロックし、跳ね上がったボールを後ろ足で立ち上がってキャッチできるのは動体視力に問題があってはできようもないし、足腰が弱っては遊べないからだ。
このボール遊び、興が乗ると一日に二度も要求し、オトーサンが応じないとしつこく側でキュンキュンと鳴くこともあったりとオトーサンさんにしてはなかなか大変な役目だが、前記したような意味も含めて重要な役目だと思って頑張っている(笑)。



Apple、LiDARスキャナを搭載した新しいiPad Proを発表、iPadOSでトラックパッドに対応

Appleは本日、最も先進的なiPad Proを発表しました。A12Z Bionicチップを搭載したiPad Proは、ほとんどのWindowsノートパソコンよりも高速で、よりパワフルです。


iPad Pro_20200318

iPad Proは、超広角カメラとスタジオ品質のマイク、それに最先端の深度検出能力を可能にする画期的なLiDAR(ライダー)スキャナを追加し、これまで以上にプロのワークフローを可能にするほか、プロ向けの写真やビデオアプリケーションをサポートしています。LiDARスキャナとともに、プロのカメラ、モーションセンサー、プロのパフォーマンス、プロのオーディオ、目を見張るほど美しいLiquid Retinaディスプレイ、そしてパワフルなアプリケーションは、iPad Proを拡張現実(AR)のための世界最高のデバイスへとさらに牽引します。 新しいiPad Proは本日より、apple.com/jpで注文できます。

Newsroom





新しいMacBook Air、さらなる魅力を備え、104,800円とお求めやすくなって登場

Appleは本日、世界で最も愛されているノートブック、MacBook Airの最新モデルを発表しました。新しいMacBook Airは、さらに高い処理能力、新しいMagic Keyboard、容量2倍のストレージを搭載しながら、お求めやすい新価格で104,800円からになりました。


MacBook Air_20200318

価格93,800円からの学生·教職員価格1も用意されています。MacBook Airが新たに搭載したCPUの処理能力はこれまでの最大2倍になり2、グラフィックスの処理能力も最大80パーセント高まったので3、毎日の作業を軽々とこなして、ゲームの楽しみも倍増します。基本構成のストレージ容量が256GBとなったので、新しいMacBook Airにはこれまで以上に多くの動画、写真、ファイルを保管できます。画像を鮮やかに、文字をくっきり映し出す、明るく発色に優れた13インチのRetinaディスプレイ、簡単なログインと安全なオンラインショッピングを実現するTouch ID、広々としたトラックパッド、一日中使えるバッテリーが、macOS Catalinaのパワーと組み合わさり、過去最高のMacBook Airが誕生しました。

Newsroom





広告
ブログ内検索
Macの達人 無料公開
[小説]未来を垣間見た男 - スティーブ・ジョブズ公開
オリジナル時代小説「首巻き春貞」一巻から外伝まで全完公開
ラテ飼育格闘日記
最新記事
カテゴリ
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

プロフィール

appletechlab

Author:appletechlab

主宰は松田純一。1989年Macのソフトウェア開発専門のコーシングラフィックシステムズ社設立、代表取締役就任 (2003年解散)。1999年Apple WWDC(世界開発者会議)で日本のデベロッパー初のApple Design Award/Best Apple Technology Adoption (最優秀技術賞) 受賞。

2000年2月第10回MACWORLD EXPO/TOKYOにおいて長年業界に対する貢献度を高く評価され、主催者からMac Fan MVP’99特別賞を授与される。著書多数。音楽、美術、写真、読書を好み、Macと愛犬三昧の毎日。マネキン造形研究中。2017年6月3日、時代小説「首巻き春貞 - 小石川養生所始末」を上梓(電子出版)。続けて2017年7月1日「小説・未来を垣間見た男 スティーブ・ジョブズ」を電子書籍で公開。
2018年春から3Dプリンターを複数台活用中。ゆうMUG会員